知花敏彦氏より学んだ宇宙科学、宇宙エネルギー実用化商品

知花先生プロフィール プロフィール・略歴

知花敏彦

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釈迦とイエスと知花敏彦先生は 全く同じ真理を説いています

1.真理は見えない  釈迦、イエス、知花先生は見えない真理、空、愛を説明するのに、たとえば、たとえばと、たとえ話をつくり、あのたとえ、このたとえと、繰返し話しをして下さったのです。

.なぜお経はわかりにくいのか  釈迦がたとえ話をする時、そのたとえは、その当時、話を聞いている人たちが知っている内容のたとえ話をもちいていました。
 2800年前、当時の村人はどんな生活だったのか、今のような夫婦形態はあったのか、どんな家や台所だったのか、移動手段はどんなだったのか・・・などなど、その当時の生活背景が分かれば、お経を通して、釈迦のたとえ話も、もう少し理解できたのかもしれません。
 その背景をほとんど知らない状態では、たとえ話にならないのです。だから、お経から真理を理解するのは難しかったのではないでしょうか。

3.聖書もたとえ話です  聖書も、イエスや12使徒のたとえ話が書かれているのです。
 たとえば、たとえばと、たとえ話で真理を説明しているのですが、お経と同じように当時の生活背景や社会通念が違うために、特に日本人である私たちには理解できないのです。
 私、風天も若い頃、熱心なクリスチャンだったのですが、牧師や神父さんから聞いた解釈はほとんど違っていました。違ったどころではなく、反対のことがあまりにも多くありました。
 人間の本質本源は、はじめから神そのものなのです。それはイエスがハッキリと言っています。
 私もイエスもみなさんも全て同じ神の子です。神の子とは神そのもののことです。

4.知花敏彦先生の存在  知花先生は沖縄、清里、又、全国を廻り、20年間真理を説いてくれました。
 真理は一つです。釈迦、イエスと全く同じことを、日本語で、今の生活背景、社会通念でのたとえ話で話してくれました。文明も発展し、科学もある程度進みました。中学生から大人まで誰でもが知っている科学用語をもちいているので、多くの方が理解できると思います。

5.人類史上最高の価値 知花先生のCDとDVD  知花先生は20年間真理を説いてくれました。そのほとんどがカセット、ビデオ、CD、DVDに記録されています。覚者の言葉がそのまま聞いたり、見たりすることができるのです。お経や聖書も真理を伝える手段でしたが、今は文明の益、CD、DVDを活用して一人でも多くの人が真理に気付き、近い将来、人類史上初めて、多くの人が悟ることのできる状態になってくると思います。





知花先生にもっと近づいてみませんか

知花先生が肉体を地球にもってきた訳を下記の話より自由に想像してみて下さい。  わたし知花はかつて、イエスや釈迦を指導していたことがあります。その時の名前はトートと呼ばれていました。もう人間に生まれてくる必要がなかったのですが、地球が、人類が大きく変化しようとする時にあまりにも人類の意識が上がらない為に地球、人類が大変なことになるので、天の世界からやむえず、地球を守る為に肉体をもってきたのです。





<具体的目的>

1.地軸の調整 ポールシフトを防ぐ
2.ノストラダムスの予言の地球の滅亡を防ぐ
3.『神は科学である』を伝える
4.1人でも多くの人を解脱させる。

1.地軸の調整 ポールシフトを防ぐ

 北極N、南極Sを軸として地球が回転しています。それを地軸と言います。姿、形の地軸に対して、90度でクロスしてあるエネルギーの軸、気軸があるのです。それは長野県の野辺山と南米パラグアイにあったものが地球のエネルギーがなくなってしまい、沖縄と南米ボリビアのサンタクルスに移ってしまったのだそうです。これ以上ずれてしまうと、北極と南極がひっくり返ってしまう恐れがある。それを止めるのが1つの目的と言っています。長野県の野辺山は国の天文台がある所です。天文学の研究に一番安定した場所としてつくられているのだそうです。
 知花先生はその近くの清里に10年住居かまえていました。知花先生は沖縄とサンタクルスを年に10回位は巡回していたそうです。知花先生は沖縄育ちです。南米のボリビアには30年位住んでいました。
 地軸の調整法のメカニズムは後日、何かの機会にお話ししたいと思います。



2.ノストラダムスの予言の地球の滅亡を防ぐ  1999年グランドクロスを迎える地球を中心に惑星が東西南北正確に並ぶ日、惑星の引力で引っ張られる為に地球がバラバラになってしまう。それは地球のエネルギーが弱くなってしまい、惑星の強力な引力には負けてしまうとのことでした。その当時、先生は必死に瞑想や何かをしていたようです。
時々、講話の後などで「地球が分解したら、全ては私の責任なんです。」と言っていました。
ボリビア当時に神の啓示を何回も受けていながら、怠けてしまい日本に帰ってやるべきことが10年遅れてしまったのだそうです。

 世紀末の5年程前、先生がニコニコして話してくれました。地球の存続が決まりました。ノストラダムスの予言は神が人類に早く気付きなさいと言う事をノストラダムスを通した警告だったのだそうです。
どのようなメカニズムで滅亡しそうになったのか、又、防げたのかは後日お話したいと思います。



3.『神は科学である』を伝える  神は法則である。法則とは絶対であり、必ずであり、例外が無いということです。
 神は宇宙科学であり、創造の科学である。法則通りにすれば、無限に存在する宇宙エネルギー(空)からどんなものも創り出すことができるのです。ちょうど、乾燥した空気を冷やすと水になり、その水を冷やすと氷(物)になる。これが物質化です。 物質化で有名なインドのサイババ先生と知花先生は親交があったようです。サイババ先生と知花先生はそれぞれ役割があると言っていました。サイババ先生の役割はまだ輪廻転生の少ない人たちのインドに於いて神が実在していることを伝える役目で物質化をして見せていたのです。

4.1人でも多くの人を解脱させる。  知花先生は輪廻転生を数多く経験し、いつでも悟ることのできる日本人に対して人間は初めから神そのものだということを伝え、瞑想、内観を通して神を実感する解脱するアドバイス、指導する役割だったようです。 今の日本人は白人、黒人、インディアン、中国人、朝鮮人、ロシア人など全ての人種インカ人、アトランティス人など40万回位輪廻転生をくり返して、いつ解脱してもおかしくない位の魂だとも言っていました。 知花先生は地球上で役目が終わったら天に帰ると言っていました。ほぼ予告通りに今から5年程前(2012年現在)に68才で天に帰りました。今も毎日毎日私たちにエネルギーや意識を送ってくれています。
 みなさんも先生のエネルギーを受けることは可能だと思っています。

全てのもの創造するメカニズムや瞑想、内観については後日、お話したいと思います。

                                      文責 重川 風天

        

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知花先生は沖縄・清里・東京などで15年間、毎朝、毎晩、何万回も真理のお話をして下さいました。

知花先生

1941年、旧満州に生まれ、終戦後沖縄へ。幼少から霊能力に優れ、中学を卒業後南米に移住。約30年間農耕生活をしながら自己探求をする。帰国後ヒマラヤ、エジプトで修業し、宇宙意識に到達。宇宙の法則やフリーエネルギーなどに精通し、あらゆる分野での指導を行う。おもな著書に「宇宙法則の八正道」「知花敏彦講話シリーズ 愛・神・霊」「日出づる国幸い近し」「愛は天と地の掛け橋」「心を育てる瞑想」「神我顕現への道」などがある。