知花敏彦氏より学んだ宇宙科学、宇宙エネルギー実用化商品

宇宙エネルギーとは 安全でただのエネルギーです

宇宙エネルギーとは

宇宙エネルギーとは

宇宙エネルギーが全ての力です

今、地球が、世界が、大きく変化しています。温暖化、政治、治安、食糧、健康問題で本当に大変な状況になっています。これから地球や人類はどんな方向 に進むのか真剣に考える必要があると思います。

「困った時は原点に帰れ」原点とは何か、釈迦とイエス、地球上の二大覚者の中に原点があると思います。
「初めに神ありきと」言う言葉があります。ある宗教では、はるか何億年昔、神の時代があったと教えています。

では、今はいないのでしょうか。初めに神ありき、初めに光ありきとは「全てのものを造っている本質(素材)は神ですよ、光ですよ」と言う意味です。
全てのものは原子と電子で出来ています。
その原子と電子を造っているものは宇宙エネルギーです。

宇宙エネルギーとは―

宇宙は陽(能動原理)と陰(受動原理)の調和で成り立っています。
たとえば、人間は肉体(陰)と生命(陽)の融合体です。
またその肉体は原子(動かす力)電子(動かされるもの)で出来ています。
生命力とは、能動と受動が調和している宇宙エネルギーのことをいいます。
宇宙には初めから陰と陽とが存在し、その融合(調和)により無限のエネルギーが空間に存在しているのです。

そして、そのエネルギーは何億年もの時間をかけて、鉱物やミネラルとして、いろいろな働きをしています。

今の科学は、その固まったものを砕いて、溶かして、エネルギーを取り出し、エネルギーを上げよう、上げようとして研究しています。しかし、これからの科学は、初めから存在する無限の力(宇宙エネルギー)を利用・活用しやすい波動に変換するだけで、そのパワーをただでいくらでも使えるように出来るのです。

私が、開発した空気活性器「 銀河 ( ぎんが ) の 光風 ( かぜ ) 」や、0活性水「みずほの光水 」は、そのほんの一例です。たとえて言うならば、無限のアナログ波をはっきりとしたデジタル波に変換するようなものなのです。

真の宇宙は宇宙エネルギー 宇宙は二つある

一つは星がある、星座がある、天の川がある、これは姿、形の現れた宇宙で仮相宇宙と呼んでいます。
星がある、星座がある、太陽がある、月がある、地球がある、地球の中に日本がある。これは全て現れた宇宙で銀河系宇宙とも言い、結果次元です。
もう一つは現れたものがあるということは、それを現しているものがあるということです。それは力であり働きです。それを実相宇宙と呼んでいるのです。これが本当の宇宙で原因次元、宇宙エネルギーのことです。

天声人語より宇宙飛行士は無重力空間の中で実相宇宙、宇宙のエネルギーを感じているようです。宇宙服は着ているものの真空の中で細胞が何の圧力もないことを感知するため、脳が、思考が、自由に働きます。飛行士は意識が大きく変わって帰還したことと思います。





メニュー

  1. 宇宙エネルギーとは何か?
  2. 宇宙エネルギーを具体的に使う
  3. 宇宙エネルギーをオーラや気として使う
  4. 宇宙エネルギーを空気と水を通して使う宇宙エネルギーを農業や漁業に使う
  5. 実験 0活性エネルギーの効果
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当研究所の商品はすべて、知花敏彦先生の教えに基づいて開発しました。

知花先生は沖縄・清里・東京などで15年間、毎朝、毎晩、何万回も真理のお話をして下さいました。

知花先生

1941年、旧満州に生まれ、終戦後沖縄へ。幼少から霊能力に優れ、中学を卒業後南米に移住。約30年間農耕生活をしながら自己探求をする。帰国後ヒマラヤ、エジプトで修業し、宇宙意識に到達。宇宙の法則やフリーエネルギーなどに精通し、あらゆる分野での指導を行う。おもな著書に「宇宙法則の八正道」「知花敏彦講話シリーズ 愛・神・霊」「日出づる国幸い近し」「愛は天と地の掛け橋」「心を育てる瞑想」「神我顕現への道」などがある。