知花敏彦氏より学んだ宇宙科学、宇宙エネルギー実用化商品

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和真の響

和真の響



「和真の響」は、こうしてつくりました。

  • 意識を想念の方向へ軽く目を閉じ、意識を聖徳太子の方へもって行きます。
    そのあとは、何も思わず無我の心で、しばらくの時間が過ぎます。なんとなく聖徳太子の、その頃の想いが感じられるのです。世の中を良くしたい、平和にしたい、世の人々を救いたいと云う思いが感じられます。「和をもって尊しとする」「和」とは、イエスの云う愛であり、釈迦の云う慈悲であり、智恵であります。その思い、その意識をずっ〜と放射、生かし続けるためにつくったのが救世観音ではないかと思います。 日本における仏像や観音さまのほとんどは、仏教からの想念でつくったのが多い中、聖徳太子の「日本、大和民族の魂」の想念でつくったのが、救世観音の波動エネルギーだろうと思います。

  • 「和真の響」の思い「和真の響」をつくろうとした風天の思いも、なんかそんな波動エネルギーに近いと思っています。出来あがった形を見たら、なんか救世観音に似ているのです。
    名前も私がつけたのではなく、風大和の社長がつけたのですが、和の響の波動のある名前になりました。
    その響の波動をきっかけにして、全ての人が和、愛、智恵者になることが可能なときがきたと思っています。



和真の響が出来ましたこの度、直径68o×144oのオール純チタン製の、調和の波動を出す「和真の響」と云う、エネルギー発生装置をつくりました。
長い時間をかけ研究しました。全ての人の心に響く、同調するエネルギーです。体につけたり、近くに置くことで誰でもが明るくなるような働きと思っています。
全ての人が、本当の幸せの方向へ意識が行くような想念エネルギーを、純チタンや水晶、鏡、酸化チタン、ダイヤモンド、LEDに入れ込み、更に完成してからもまたエネルギーを入れるのです。
エネルギーは、完全調和、完全バランスと云う意識波動が基本です。心が明るくなる波動や次元を上げるような波動、心がゆったり和らぐ波動、そして働きを安定させる波動を各部品、部位を通して入れ込んでいます。




   

  • 画像サイズは、横幅335px以内、335px未満の場合センタリング
    本体のバッテリー作業している机や寝室に置いて使用する場合など
    電源がとれる場所では、本体にACアダプターを付けて
    使用してください。

  • 画像サイズは、横幅335px以内、335px未満の場合センタリング
    付属品のモバイルバッテリー3時間半充電で、約20時間持ちます。
    モバイルバッテリー(右写真)の上部に電源ボタンがあります。このボタンを押下して、本体(和真の響)を作動させたり、充電の容量を確認するものになります。

和真の響
【材質】チタン
【寸法】高さ:約144mm 直径:約68mm
【入力電源】DC5V




和真の響
和真の響     129,600円(税込)

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当研究所の商品はすべて、知花敏彦先生の教えに基づいて開発しました。

知花先生は沖縄・清里・東京などで15年間、毎朝、毎晩、何万回も真理のお話をして下さいました。

知花先生

1941年、旧満州に生まれ、終戦後沖縄へ。幼少から霊能力に優れ、中学を卒業後南米に移住。約30年間農耕生活をしながら自己探求をする。帰国後ヒマラヤ、エジプトで修業し、宇宙意識に到達。宇宙の法則やフリーエネルギーなどに精通し、あらゆる分野での指導を行う。おもな著書に「宇宙法則の八正道」「知花敏彦講話シリーズ 愛・神・霊」「日出づる国幸い近し」「愛は天と地の掛け橋」「心を育てる瞑想」「神我顕現への道」などがある。